先日、記念すべき10回目の献血に行ってきました。
今回は初めて柏の献血ルームを利用しました。
これまで高崎、新宿、札幌(大学構内)、松戸と経験してきましたが、10回目という節目を迎えられたのは少し感慨深いです。無理なく続けていたら、いつの間にか10回になっていました。
初めての柏献血ルームへ
今回利用した柏の献血ルームは、駅から近くアクセスが非常に良いのが印象的でした。
松戸の献血センターも良かったですが、柏は駅近という点でかなり使いやすいと感じました。仕事帰りや買い物ついででも立ち寄りやすそうです。
一方で、松戸よりも人は多く、やや混雑していた印象があります。やはりアクセスの良さもあって利用者が多いのかもしれません。
10回目の記念品をいただきました
今回は10回目ということで、記念品をいただきました。
いただいたのは、フォークとスプーン。
節目の献血でこうした記念品をもらえるのはちょっと嬉しいですね。
献血は基本的に社会貢献のためにやっていますが、こういう節目での記念品はモチベーションにもなります。
「10回続けたんだな」と形に残るのも良い記念になりました。
柏と松戸、どちらが良い?
今回利用してみて、それぞれ魅力があると感じました。
柏献血ルーム
- 駅から近くアクセス抜群
- 利用しやすい
- 人はやや多めで混雑気味
松戸献血センター
- 比較的ゆったりしている
- 記念品やサービスが充実していてお得感あり
- 個人的には「もらえるもの」は松戸が強い印象
アクセス重視なら柏、特典重視なら松戸という感じかもしれません。
献血を続けて思うこと
以前も書いたように、大学時代に教授から**「献血にはデトックス的な側面もある」**と聞いたことがあり、それも続けている理由のひとつです。
もちろん一番は社会貢献ですが、こうして自分にもプラスになると思うと続けやすいです。
10回まで来たので、次は20回を目標に無理なく続けたいと思います。
まとめ
今回の献血まとめ。
- 記念すべき10回目の献血
- 初めて柏献血ルームを利用
- 松戸より混んでいたが駅近で便利
- 10回記念品でフォークとスプーンをいただいた
- 次は20回を目指したい
献血は誰かの役に立てる身近な社会貢献。
これからも継続していきたいと思います。


